どんな料理も激ウマになる「おマミダレ」って?お肉の下味はこれで決まり!

豆知識

おマミの料理のモットーは、下味をしっかりつけること。もちろん、料理代行でもそれは変わりません。

リピート率の高いメニューが鶏ハムなんですが、その鶏ハム、ゴマダレなどをつけなくてもそのままでもおいしいと評判なんです。

その秘密が「おマミダレ」という、おマミが開発した秘伝のタレ。

この記事では、「おマミダレ」の作り方、使い方をお教えしますね。

「おマミダレ」の作り方

材料はいたってシンプルです。

おマミダレの材料・酒…100cc

・塩…大さじ1

・コショウ…適量

・ニンニク…3かけ分

・しょうが…ニンニクと同量

これらをブレンダーに入れて、ミキサーすれば完成です。

ニンニクとしょうがは1.5cm角程度に切ると、混ざりやすいです。

上記は作りやすい分量ですので、適宜調整してください。

少量でいい場合は、ボウルなどにニンニクとしょうがのすりおろしと他の材料を入れて、手動で混ぜ合わせればOKです。

おマミ
おマミ

ニンニクチューブやしょうがチューブでもいいいですが、味はやはりガクンと落ちます。

酒+塩を塩麴で代用してもOKです。

「おマミダレ」の使い方

ただお肉を漬け込むだけです。切ってからでも切る前でもどちらでもOK。

10分以上漬け込んだあとは、お好みに調理しましょう。

「おマミダレ」のアレンジ方法

脂身の少ないお肉(鶏むね、豚肩ロース、牛ももかたまりなど)に使用する場合は、砂糖大さじ1/2を追加します。漬け込む前にフォークで穴を開けておくのがオススメです。

唐揚げなど、よりしっかり下味をつけたい場合は、お好みで醤油やみりんを追加します。

まとめ:おマミダレ

いかがでしたでしょうか?

おマミダレを使えば、あなたもおマミの味が出せますよ!

是非、色々作ってみてくださいね。

くーちゃん
くーちゃん

おマミダレの商品化も考えていますので、使ってみたいというコメント、お待ちしてます♪

 

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